
OGIMOSAN
夜の赤レンガ倉庫は走り屋がいっぱい!!!
OGIMOSANです。
自動車は、個人のスペースを保てる良い空間であり便利な乗り物です。
最近は、自動車の煽り運転や警察による取り締まりが多発しております。
1つ目は自動車の煽り運転からです。
煽り運転は、日本中で現在多発しております。
しかし煽り運転の中でも例外があります。
それは、あなたが長時間右車線を走るという行為です。
通常2車線の道路があった場合
車線左側が、一般車線
車線右側が、追い越し車線です。
これを、守らず左車線を長い間運転をすると後ろから車が煽ってくるのは当然です。
右車線から、左車線に移動した後に後方から車がついてくるのであれば明らかな煽り運転です。
この場合、ドライブレコーダーやスマホで撮影をする必要があります。
煽り運転に恐怖を感じた時は、ハザードを焚きながら左側に路駐する必要があります。
2つ目は、警察による取り締まりです。
基本、道路交通法を守っていた場合警察に目をつけられる事はありません。
私が一般道を運転をする時、気をつけている事は
・一時停止
・一方通行
・制限速度
・信号
以上4つです。
これを守っていたら基本周辺の迷惑にはなりません。
私が高速を運転をする時、気をつけている事は
オービスの確認です。
オービスは、制限速度超過(約20 km/h) を超えると赤いフラッシュが焚かれて車を撮影されます。
オービスによる撮影による交通法違反が発覚した場合、罰金は約数万円を請求されます。
私が自動車の運転をする時、道路の左側をよく見ています。
理由は、オービス手前には青い看板(速度取締機設置路線)があります。
その看板を見ると私はたちまち減速をします。
オービスの前に、青看板があるのは他の法律(肖像権やプライバシー権)に違反をする可能性があるためです。
以上の事を守れば、良いカーライフを暮らせることをここに約束します。


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