2つ目は、落ちたからへこむなという話。
私の体験談だと約20社受けて1社受かったぐらいのレベルです。
(多分私のESに問題があったんだと思います。)
有名なアナウンサーを2人上げるとしたら日テレの水卜麻美アナウンサーと
テレ東の田中瞳アナウンサーの話だと
日テレの水ト 麻美アナウンサーも“日テレに選んでもらった”という感じらしい。
テレ朝とTBSは最終で落ちたとか、
(https://dot.asahi.com/wa/2014111900095.html?page=1)
テレ東の田中瞳アナウンサーも“他の放送局もすべて落ちてしまって、
最後に残ったのがテレ東”と書かれています。
(https://www.tv-tokyo.co.jp/jinji/person/announcer_03.html)
めちゃカワイイし、しっかりしてそうでも様々な要因で落とされる事はよくある事です。
私から、就活のアドバイスをするのであれば
会社名で就活を進めるのは非常にまずいです。
極端な例だと、
私は自国を守るために三菱重工で世界一の戦闘機を制作したいです
↑場合によっては受かる可能性はあります。0%ではない
これは、志望動機としては受かるか受からないかわかりませんが落ちた場合は非常にまずいです。
今後どの会社を受けるか定まらず鬱になる可能性があります。
ベストな考え方は、自国を守るような仕事をしたいと考えるのがBetterです。
そのために、自衛隊が使用してる装備の設計製作をしたいとか、自国の混乱を防ぐために警察官や警備会社に入りたいと考え方が気楽かつたくさんの企業を受ける上でネタ探しにもなります。
上記の内容は、極端すぎるため参考になりにくいですが限りなく
〇〇(目標)をしたいために〇〇の会社に入社したいと考える事が正解だと考える。
例えだと、
病人の命を守るために、薬局に就職するや
自動車の設計製作をしたいため、自動車メーカに就職したい
日本の物流に関わりたいため、商事会社に入りたい
こんな感じで分野を決める事をおススメします。
とりあえず
Never give up



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